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      <title>ゴルフスイングでエンジョイゴルフ</title>
      <link>http://japan-host.info/golf/</link>
      <description>ゴルフの上達はゴルフのレッスンを受けて，練習をすればいいですが，ゴルフコースのルールはご存知ですか？ゴルフの初心者から上級者まで役立つルールを掲載してたゴルフ総合情報サイト。スポーツと言ったらゴルフ！ゴルフコースはゴルフの練習場より多くのルールがあります．</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 25 May 2007 00:38:43 +0900</lastBuildDate>
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         <title>男子ゴルフツアー「マンシングウェアＫＳＢカップ」で１５歳８カ月の史上最年少優勝を果たした石川遼</title>
         <description>“ハニカミ王子”石川遼、即プロ転向を否定「天狗になりたくない」 [ 05月23日 08時05分 ] 
サンケイスポーツ 





　２０日に終了した男子ゴルフツアー「マンシングウェアＫＳＢカップ」で１５歳８カ月の史上最年少優勝を果たした石川遼（東京・杉並学院高１年）が２２日、都内杉並区の同校で会見に臨んだ。「シンデレラボーイ」は今後について、即プロ転向宣言はしないことを改めて明言。周囲の喧騒に浮足立つことなく、地に足をつけて将来への歩を進める。 

　落ち着いていた。合計６０社、約１２０人のメディアが集まった会見にも、１５歳の高校１年生は浮足立つことがなかった。歴戦のプロを破り、史上最年少で優勝を飾ったシンデレラボーイは堂々、かつ丁寧に答えた。注目の今後の去就についても、しっかりと自分の意見を述べた。 


　「プロ宣言については、まだ落ち着いて両親と話せていないし、今のところは保留です。今回はいきなり出場して優勝できましたけど、自分の実力をまだ分かっていません。（アマとして）プロのトーナメントに数試合出場して、通用すると思ったらプロになりたい。その時期は、分かりません」 


　２０日にツアー優勝を飾って一躍「時の人」となった石川への注目度はすさまじい。人気低迷が続く男子ゴルフの「救世主」に対して、各メディアから取材依頼が殺到。学校側はその対応策として、急遽この日に共同会見を設定した。同席した岩本浅夫校長（５８）は「（アマとして高校生活を送る）当初のプログラムが変わっていくのかな、と思う。これだけの注目度ですから、それも致し方ない状況」と話したほどだ。 


　しかし、石川本人は冷静に未来の設計図を描いている。ゴルフの手ほどきを受け、現在も指導を仰ぐ父の勝美さん（５０）と将来についての話し合いはまだなされていないが、その方針は変わらない。「天狗になりたくないし、一発屋では絶対に終わりたくない。今の目標は高校生として一番大きなタイトルの日本アマを獲ることです」と、プロへの階段を一歩ずつ着実に上がることを強調した。 


　アマチュアのままでも、プロツアーに主催者推薦で出場することは可能。現実に、４位以内に入ればメジャーの「全英オープン」（７月１９〜２２日）出場権を得られる「ミズノオープンよみうりクラシック」（６月２１〜２４日）の大会関係者はラブコールを送っている。だが、石川はアマチュア競技を優先する考えを明らかにした。 


　「（ミズノオープン）出場の可能性は低いです。夏までスケジュールが詰まっているし、試合が続くと、体調やスイングに支障が出るので…」 


　究極の目標は米ツアーに参戦して「マスターズ」を制することだが、そこにたどり着くために背伸びはしない。さわやかな笑顔の高校１年生は足元を見つめ、着実に歩を進めていく。 


〔写真：プロ転向が注目される遼くんは、さわやかな笑顔で「今は保留です」と語った</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2007/05/post_110.html</link>
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         <category>01ゴルフの基本</category>
         <pubDate>Fri, 25 May 2007 00:38:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハードケースを持って行ってる方、軽くて丈夫なお勧めのものあったら教えて</title>
         <description>みなさん自分のバッグを持って海外へ脱出するとき、どうなさってますか？ 
月末からハワイに行こうと思っているのですが、空港の扱いが乱暴だと言われているので、初めてハードケースを購入してみたのですが、死ぬほど重くてデカくなってしまいました！！！ 

ハードケースを持って行ってる方、軽くて丈夫なお勧めのものあったら教えてください〜♪

　私は、ベルディングのソフト・ケースでキャリー付きのものを利用しています。 
　中綿が入っており、キャリーもあるせいでかなり重いです。ですので、手引きで移動するにも空港内やタクシーまでなどの近距離でないと腕と肩が疲れます。私は痛めるかと思いました。~(=^‥^A ｱｾｱｾ･･･ 

　年末年始にマカオ・ゴルフ＆カントリー・クラブに行った時にも使いましたが、帰って来て翌日に日本でプレーしたところ、ワンハーフ始めたところで、ドライバーのシャフトの根本にヒビを発見しました。 
　保険を使いリシャフトしましたよ。　空港では、バンバン投げますので、ソフト・ケースですと、衝撃があるのでしょうね。 
　ハードも欲しいけれど、重いですよね。 

　そういえば今週の１７日からマカオ・オープンが始まりますね♪

中綿が入っていると、ソフトケースでも安心しますよね。 
やはり重いですか・・。 
なかなか都合のよいソフトケースってないですねぇ。 

最近は海外ゴルフを楽しむ方が増えてる（女性の方々も含め） 
のだから、もっと軽くて丈夫でオシャレなケース、バンバン売り出してくれ〜〜〜 

ちなみに、ただいまＧＤＯで買ったハードケースの返品を交渉中。（あんな重いの、ありえないですよまじで。）</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2007/05/post_109.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2007/05/post_109.html</guid>
         <category>04か行“ゴルフの基本用語”</category>
         <pubDate>Sun, 20 May 2007 22:43:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>紛失球だと思っていたがホールインしていた時</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

Aさんの第３打はグリーンの方向に飛んで行った。しかし、ゴルフボールが見つからないので紛失球の処理をしてグリーンに行って見た。すると、自分のゴルフボールがホールインしているのを見つけた。


≪プレーの処置≫

規則に「ゴルフ・ゲームは、本規則にしたがって１つのゴルフボールをティイング・グラウンドからプレーし、１ストロークまたは連続するストロークでホールに入れる事によって成立する」とある。
Aさんは第３打でホール・インさせたので、その時点でそのホールのプレーは成立している。その為、そのホールでのその後のプレーは全て取り消しとなる。
Aさんは３打でホール・アウトしたのである。


≪スコア＆罰≫

罰なし。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_108.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_108.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:41:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>素振りをして戻したクラブにボールが当った時</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

グリーンで大きく素振りをしたAさんは、勢い余って戻したゴルフクラブにボールが当ってしまった。当ったゴルフボールは１ｍほど後方に転がって行った。


≪プレーの処置≫

振り戻したゴルフクラブにゴルフボールが当ったとき、これはストロークには入らない。プレーヤーの携帯品にゴルフボールが当ったのと同じ事である。
すなわち、プレーヤーまたはパートナーの携帯品がゴルフボールの動く原因になったときは、１打罰が課せられる。動いたゴルフボールはリプレースしなければならない。
なお、リプレースしないで打ったときは、２打罰を課せられるが、最初の１打罰は課せられない。


≪スコア＆罰≫

１打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_107.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_107.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:40:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フェアウェイでパットの練習をした</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

Aさんは本日パッティングが絶不調であった。そのため、グリーンが詰まっていて先に進めないので、フェアウェイでパターを取り出してパッティングの練習を行っていた。


≪プレーの処置≫

Aさんの気持ちは駅のお父さんからも伝わってくる。時間があるときに練習をしたくなるものだ。
しかし、例え正式なアドレスをしていないくても、パターでゴルフボールを打ったのだから、練習ストロークとみなされても仕方が無い。
規定で許された練習場以外は、「１ホールのプレー中はもちろん、ホールとホールの間で練習ストロークを行ってはならない」と規定されている。
Aさんはパターの素振りだけなら、ペナルティは取られない。


≪スコア＆罰≫

２打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_106.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_106.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:40:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同伴競技者のボールと区別がつかない</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

AさんとBさんの第１打は同じ方向にナイス・ショットであった。
しかし、ゴルフボールのある地点まで行くと両者とも同じマークのゴルフボールを使っていたので区別がつかない。


≪プレーの処置≫

「プレーヤーが自己のゴルフボールであると確認できないとき」は、紛失球として処理される。と規定に定められている。
したがって、自分のゴルフボールを確認できない２人は１打罰で打ちなおさなければ行けない。
ゴルフには注意力が大変必要になる。自分のゴルフボールには必ずハッキリとマークを付けておかなければならない。


≪スコア＆罰≫

１打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_104.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_104.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:39:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同伴競技者のボールと区別がつかない</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

AさんとBさんの第１打は同じ方向にナイス・ショットであった。
しかし、ゴルフボールのある地点まで行くと両者とも同じマークのゴルフボールを使っていたので区別がつかない。


≪プレーの処置≫

「プレーヤーが自己のゴルフボールであると確認できないとき」は、紛失球として処理される。と規定に定められている。
したがって、自分のゴルフボールを確認できない２人は１打罰で打ちなおさなければ行けない。
ゴルフには注意力が大変必要になる。自分のゴルフボールには必ずハッキリとマークを付けておかなければならない。


≪スコア＆罰≫

１打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_105.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_105.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:39:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グリーンで互いに誤球に気付いた時</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

グリーンに乗ったゴルフボールをマークしてゴルフボールを拾い上げたAさん。しかし、自分のゴルフボールではない事に気がついた。探して見ると実はCさんのゴルフボールと入れ替わっていた。お互い気付いていなかったのである。


≪プレーの処置≫

この場合、AさんもCさんも誤球を犯していたので、２打目から打ちなおす事になる。今までの誤球によるストロークは全てなしになる。どこで誤球をしたのか分からないときは、２打目から打ちなおす。
なお、誤球の訂正を怠ったときはプレー失格となる。


≪スコア＆罰≫

２打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_103.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_103.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:39:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誤球がOBゾーンへ</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

ショットが決まらないで、イライラしていたAさんはゴルフボールの確認をしないでBさんのゴルフボールを打ってしまった。そして、そのボールはOBゾーンへ…。


≪プレーの処置≫

誤給された上、OBゾーンにゴルフボールを打ち込まれてしまったBさん。Bさんは心配していたが、「競技者が誤球でプレーした打数は、スコアに算入しない」。
したがって、Aさんにペナルティが課せられるだけで、Bさんは改めて自分のゴルフボールを打つ事ができる。


≪スコア＆罰≫

２打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/ob_2.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/ob_2.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:39:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同伴競技者のボールを打ってしまった</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

Aさんの２打目はグリーンにナイス・オンした。ところがAさんの打ったボールはBさんのゴルフボールであった。Aさんは誤球をしていたのだ。


≪プレーの処置≫

誤球をストロークした場合は、誤球をストロークした回数に関係なく２打罰となり、改めて自分のゴルフボールでプレーしなければならない。
なお、誤球をおかしたとき、次のティ・グラウンドでストロークを行う前に誤りを訂正しないと、(ラウンド最終ホールでは、グリーンを離れる前に)競技失格となる。


≪スコア＆罰≫

２打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_102.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_102.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:38:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロストボール宣言直後ボールが見つかった</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

３分ほどボールを捜したが、見つからなかった。Aさんはロスト・ボールにすると宣言したが、打ちなおしのために前位置に戻りかけたところ、キャディがゴルフボールを発見してくれた。


≪プレーの処置≫

プレーヤーは自分のゴルフボールを紛失球と宣言する事はできない。
したがって、ゴルフボールを探し始めてから５分以内であれば、例えAさんように「紛失球にする」と宣言しても、その言葉に縛られる事は無い。
なお、５分以内で別のゴルフボールをドロップした後で、探していたゴルフボールが見つかった場合は、ドロップした時点でゴルフボールはイン・プレーになるので、紛失球として処理しなけらばならない。


≪スコア＆罰≫

罰なし。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_101.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_101.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:38:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>初球が見つかったが暫定球でプレー続行した時</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

Aさんの初球は、OBすれすれの林の奥で見つかった。林から打ちたいが、出せそうも無いのでロスと・ボールとして打ちやすい所にある暫定球を選んでプレーを続行した。


≪プレーの処置≫

初球が見つかっているのに、プレーヤーが勝ってに紛失球とする事はできない。
あくまでも初球でプレーしなければならない。暫定球を選んでプレーしたAさんは誤球を犯したと判断され、２打罰を課せられる。
初球がどうしても打てないような状況なら、アンプレイアブルを宣言するしかない。


≪スコア＆罰≫

２打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_100.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_100.html</guid>
         <category>15スルー･ザ･グリーンのルール５</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:37:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>苅草に入ったボールをドロップのために拾い上げる</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

Aさんのゴルフボールは、フェアウェイに放置されている苅草の中に入ってしまった。修理地と判断したAさんはドロップ使用と重い、ゴルフボールを拾い上げた。


≪プレーの処置≫

放置された、枯れ草は特に修理地の指定が無い限り、ルース・インペディメントとして取り扱う。
つまり、刈り草を取り除いて打てば良いのだ。このケースのようにゴルフボールを拾い上げてしまうと、１打罰が課せられるので注意。
なお、豪雨によって広い範囲で芝が流出し、地表面が露出したようなところにゴルフボールが止まった場合も、修理地の指定が無ければそのまま打つしかない。
自分の判断によって修理地とする事はできない。


≪スコア＆罰≫

１打罰。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_99.html</link>
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         <category>14スルー･ザ･グリーンのルール４</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:37:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カジュアル・ウォーターのボールをドロップしたら有利になった</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

Aさんのゴルフボールは、前日の雨によって出来たカジュアル・ウォーターには行ってしまった。規則にしたがって救済措置を取ったところ、ピンを狙える絶好の位置にドロップしてプレーできるようになってしまった。


≪プレーの処置≫

ゴルフボールがカジュアル・ウォーターに止まった場合は、罰なしで救済を受ける事が出来る。
すなわち、
@	ホールに近づかず
A	カジュアル・ウォーターを避ける事ができ
B	ゴルフボールの止まっている箇所に最も近い地点を決定し
その地点から、１クラブ・レングス以内の所にドロップする。
したがって、ドロップ箇所がこの条件を満たしていれば、前のゴルフボールの位置より有利になったとしても問題は無い。


≪スコア＆罰≫

罰なし。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_98.html</link>
         <guid>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_98.html</guid>
         <category>14スルー･ザ･グリーンのルール４</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:37:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドロップすると池に落るのでプレースしたい</title>
         <description>≪ゴルフ・プレー中の“簡単な疑問”≫

池の後方の社面にドロップする事になったAさん。しかし、ゴルフボールをドロップすると、ボールが池の中に転がり込んでしまうのが明らかである。ドロップする代わりにプレースした。


≪プレーの処置≫

誤所にドロップしたり、間違った方法でドロップやプレースした場合、まだプレーしていなければ、そのゴルフボールを罰なしで拾い上げ、正しい処置をすれば良い。
Aさんはまずドロップする。再ドロップしても、初めのドロップ同様ゴルフボールが池に転がり込んでしまったら、再ドロップしたとき初めにゴルフボールが着地した所にプレースしてプレーするのが正しい。


≪スコア＆罰≫

ドロップ。</description>
         <link>http://japan-host.info/golf/2006/01/post_97.html</link>
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         <category>14スルー･ザ･グリーンのルール４</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jan 2006 18:36:37 +0900</pubDate>
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